シュンランようやく開花
例年に比べて株が減っている。昨夏の猛暑と水不足が原因か。
コバノミツバツツジは未だ
作業は押ガ谷コース沿いの枯れ松を5本伐倒。
密集林での伐倒のため、すぐにかかり木になりました。
事前に取り付けたチルホールが活躍
伐倒後の切り株。
大活躍したチルホール
次回のターゲットイチヤクソウキブシ
動画
シュンランようやく開花
例年に比べて株が減っている。昨夏の猛暑と水不足が原因か。
コバノミツバツツジは未だ
寒波再来で冷え込んでました。
押ガ谷池コースの階段入れ替え、防腐処理板12枚(3×8材 長さ90cm)と防腐丸太5本(径10cm、長さ120cm)を使って階段再生。
既存の杭をそのまま利用したり、鉄筋を新たに打ち込んで防腐板を固定しました。
今日から3月、急に春、作業がやりやすい。
先週に続いて枯れ松伐倒。
かかり木の始末に体力と精神力を使いました。
次回はチルホールを使って残りの枯れ松を伐倒予定。
伐倒しても、1週間たつと枯れ松が増えている状況、松枯れが未だに急速に進行中。
4月下旬なみの暖かさ。
作業は押ガ谷池横の間伐。 ハイキングコースから池が見えるようにヒサカキやソヨゴなどの常緑樹を間伐。
池の近くの木々はモリアオガエルの産卵用に残しました。
長年の懸案だったソヨゴに掛かった枯れ松をようやく処理できました。